スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ステイゴールド・ラッシュ!
セントライト記念、オールカマー、神戸新聞杯すべてにおいてステイゴールド産駒。

ナカヤマナイトにスケール感はないが、G3とG2の間では安定感がある気がする。
この後G1戦線では抑えも、来年も現役ならば冬場は頭もある。

ゴールドシップは強い。
ディープブリランテはキングジョージ後の具合によるが、どうなんだろうか。

現時点では、2012年の秋華賞、菊花賞ともに春の勢力図に変化なしというイメージ。
スポンサーサイト
リーディングジョッキー
田辺…。
これはすごい。重賞は1勝だけもこの勢いはさすがに見過ごせない。
ちょっと注目すべき騎手だ。
あとは、丸山元気
川須、浜中あたりが、自分が見ていたころからは意識していなかった騎手だ。
予想するときに減点理由にしちゃいけないな。
宝塚記念
トゥザグローリーの敗因を掴めば、秋にいいのを拾えるかもしれない。
アーネストリーは以降は、押さえ程度で。首位戦線をはるタイプの馬ではないと思う。
好きな馬だけど、スケール感がない印象をもっているので。

ブエナビスタは衰えていない、といったところか。
前目で競馬をしてどうか、を試さないと惜敗馬のままになりそう。

エイシンフラッシュは格好は一応つけるが、勝ちきれない。
もちろん体調もあるのだろうけど、追い負けとかちょっと印象が悪い。
重賞予想において
過去のレース傾向を調べるのは有効だ。
加えて、同距離、同コースのレースの脚質傾向を掴むことは、穴をとるのに役立つ。
今週のマーメイドステークス、久々に予想をしようと思う。
リーディングサイアー
しばらく競馬から離れていた。

リーディングサイアーを見て驚いた。
1 キングカメハメハ
2 フジキセキ
3 シンボリクリスエス


ミスプロ系、サンデー系、ロベルト系となっている。
10位以内に限るとサンデー系の多さがやはり際立つが、
サンデーの子はサンデーと比べると母父の影響から特徴が一くくりにはできない。
すこし意識して傾向を掴みたい。
Copyright © 競馬あーだこーだ. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。